» 新着情報のブログ記事
数十種類の乳酸菌、酵母菌、酢酸菌が複合発酵したものが入っており、
腸内に必要な善玉菌が高濃度で摂取できる食品です。
便秘がちだったり下痢気味の方、また便秘と下痢を繰り返す方は、
「腸内の良い菌」を増やす必要があります。健腸楽は、「腸内の良い菌を増やし、
良い腸内環境」づくりにとても役立ちます。
続けて服用すると「おならが臭くなくなる」ことでも、良い菌が増えて腸の中での
発酵が良くなっていることが実感できます。
腸は、身体に必要なものと必要でないものを自ら判別できる機能を持っていることから「第2の脳」と
いわれていますが、健腸楽を飲むことで腸内環境が浄化されるので「腸内免疫」を向上させる
のにも有効です。
さらに高濃度で「良い菌」を含んだ液体タイプの健腸楽もあります。
~薬剤師 鳥居英勝~
お肌の余分な脂を取り除きながら、適度な水分を与えてくれます。
ニキビ肌と乾燥肌の両方に使えます。
さらに、汚れ落としにはもってこいのローションで、コットンに
たっぷり含ませて、肌をすべらせるようにふき取ると、キメの
間に入ったメイクも良く落とせます。
オードムーゲには薬用ローションの他に、保湿に優れたローション、ミルク、クリーム、
洗顔用フォーム・石鹸、フォンテリーパック、UVローション、クレンジングオイル、
ヘアーローションがあります。
また、オードムーゲの美白用シリーズ・ヴェヴィエ群も取り揃えております。
http://www.rokuyou-seiyaku.co.jp/eaudemuge.html
~薬剤師 鳥居英勝~
カルシウムとビタミンDをともに多く摂取すると、大腸がんになるリスクを下げる可能性があることを、
九州大学の研究グループが報告しています。
1日あたりのカルシウム摂取量が約700mgと多いグループが大腸がんになるリスクは、
平均400mgと少ないグループと比べ3割ほど低いこと。
さらにカルシウムを約700mgとり、かつビタミンDを多く摂るグループ(1日10μg以上)の
大腸がんリスクは、カルシウム摂取が少なくビタミンDをあまり摂らないグループより
6割低いことが明らかになりました。
カルシウムは乳製品や大豆製品、ビタミンDは鮭やシイタケなどに多く含まれていますが、
なかなか多く摂りにくいものです。
不足しがちな方は、カルシウムとビタミン剤を配合した医薬品のカルシウム剤を摂取すると
良いでしょう。
~薬剤師 鳥居英勝~








